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2015-08

Love Classic Porsche - 2015.08.31 Mon

Lightspeed Classic

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                                             (画像は、Speedhuntersより)

すてきなショートムービーをどうぞ・・・


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BMWの救世主 - 2015.08.30 Sun

NeueKlasse
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大戦後、疲弊したドイツ社会で販売が振るわず経営危機のとなっていったBMW。そこでイタリアのイソ社が販売していたバブルカーのイセッタをライセンス生産し、急場を凌いだ・・・記録では16万台を売り上げたという。イセッタの流れは、大型化とエンジン拡大を受けて4人乗りとなった600や、そのシャシーにミケロッティ・デザインのボディを乗せた700へと展開された。

しかし業績回復は本格的とまでは言えず、1959年12月9日の総会にてドイツ銀行がBMW への投資を中止する旨、発表された。そしてダイムラー・ベンツによる「救済という名の買収策」が進められ、しかも大株主たちはその案に概ね合意していたため、何もなければBMWはダイムラー傘下になっていたはず……というのもまた有名な昔話である。しかしこれはBMWの小株主やディーラー、労働組合などから反対され、弁護士を立てての争いに発展。一説によると、細かな契約書のミスを理由に買収計画を時間切れに追い込んだという、映画のような話が残っているそうだ。これが事実だとすると、その書面上のミスをしてしまった人物がいなければ、結果的に今のBMWも存在しないことになり、影の大恩人と言えるかもしれない。

いずれにしても買収を回避したBMWは1961年、大株主クワント家などの増資を元に、2 気筒の700と高級V8 モデルのあいだを埋める新型車「1500」を世に送り出した。メーカーがノイエ・クラッセ( ニュークラス)と呼んだこの車のサイズは全長4.4m 級の4ドア・セダンで、1.5ℓ直4エンジンを積んでいた。この直4こそ世に有名な「M10型」であり、先進的なSOHCを設計上の特徴としていたもので、30年近くにわたって改良・拡大され続け、多くのバリエーションを生む大成功作となった。シャシーも60年代初期にしてフロント:マクファーソン・ストラット式コイルスプリング、リア:トレーリングアーム式コイルスプリングの4輪独立懸架だった。この野心的な設計による操縦性が、BMWはスポーティなフィーリングがあるという評判の( 戦後の)端緒となり、本格的な復活劇にもつながった

ノイエ・クラッセが好評を博すると、BMWはさらに小型車のテコ入れに着手する。1500のメカニズムを流用しつつも、ひと回り小さな4.2mクラスの2ドア・ボディとし、1600-2としてそれは1966年のジュネーヴ・ショーにて発表された。「-2」は2ドアの意味で、のちに「02」シリーズとモデル名を改められる。兄貴分と共通のシャシーに1.6ℓエンジンを積み、2ドア化されたことで1000kgを下回るボディとなった1600-2は、BMWのスポーティ・イメージをより一層高めた。このシリーズでもっとも有名なのは2ℓエンジンを積んだ2002、そして量産車初のターボモデルの栄冠を勝ち取った2002ターボだろう。もともと2002は、メルセデス・ベンツ300SL 誕生の条でも有名なアメリカ人自動車ディーラー、マックス・ホフマンが、BMWに対してビッグエンジン・スモールカーを要求したことをきっかけに生まれたとされる。ホフマンは自動車殿堂入りしているが、その功績を思えば十二分に妥当である。

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4ドアのノイエ・クラッセはのちに5シリーズの流れを作り、このコンパクトなスポーツサルーンの02シリーズは、3シリーズの源流となった。初代E21型3シリーズは02シリーズに比べて数cm大柄であるのみで、同じく2ドアであり、3シリーズの登場をもって02は販売終了しているから、当時の人々の目にも「3」は「02」のモダーンな後継者と映ったはずである。(BMW Japan HPより)

ビンテージモデルが集まったクラブミーティングの模様をどうぞ・・・


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クラシック フェラーリ - 2015.08.29 Sat

Classic Ferrari's

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今年のモデナ・トラックデーでのクラシック・フェラーリたち・・・



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シャークノーズ - 2015.08.26 Wed

Shark Nose

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1971' BMW E9 2800CS

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(STANCE WORKSより)



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天国 - 2015.08.25 Tue

Finding Heaven
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香港にある天国・・・

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                                                  (Speedhuntersより)

すてきなショートムービーでお楽しみ下さい・・・

Music For Your Ears from Jose Perez on Vimeo.


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ビートル - 2015.08.23 Sun

Beetle
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1960年代も後半になると、フォルクスワーゲン1200/1300といった正式名よりも、ビートル、ケーファーといった愛称で呼ぶ人の方が、多くなっていきました。

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もっとも愛称は、国や言語によって微妙に異なっています。前述のとおり、英語圏とドイツ語圏では「カブト虫」でしたが、ドイツの隣国フランスでは「テントウ虫」を意味するCoccinelle(コシネル)に変わっていますし、イタリアでの愛称Maggiolino(マジョリーノ)は、やや大型のコガネ虫を表しています。

また、ビートルが現地生産されてドイツ同様に多くの人々に親しまれたブラジルでは、Fusca(フスカ)と呼ばれていましたが、これは南米にいる大ゴキブリを意味した単語です。

もっとも、ここまでは昆虫という点で共通していましたが、タイでの愛称「タオ」は、亀を表しています。

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ビートルが爆発的に人気を呼んだアメリカでは、ビートルのほかに単純に虫を表すBugという呼び名も使われたことは、多くの人が知っているでしょう。ビートルが人気絶頂だった1960年代は、アメリカ車の巨大化が進んだ時代と重なりますから、一般のアメリカ人の目にビートルは、とてもちっぽけなクルマに映ったのだと思われます。ちなみにこのBugの愛称は、ビートルをベースにしたオフロード走行車、Buggyの名称の元にもなりました。(VW HPより)

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動画は、昨年、ベルギー・スパで行なわれた空冷VWミーティングの模様です・・・


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356 - 2015.08.20 Thu

Porsche 356 - 911
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ショートムービーは、先月、アメリカ・カリフォルニアで開催された356クラブのイベント・・・


こちらは5月にベルギーで開催された今年40回目を迎えるインターナショナル・ポルシェ356・ミーティング
(少し長いです、27分弱)


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猛牛 - 2015.08.12 Wed

Lamborghine Miura
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1965年11月のトリノショーにおいて、ベルトーネ時代のガンディーにがデザインしたと言われる、流麗なボディに、350PSを発揮するV12DOHCエンジンをミッドに横置きし、その後ろにギアボックスとデフを配置するという、独創的なレイアウト、レーシングカー並みのダブルウィッシュボーン・サスペンションという構造で、発表された。
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公式的な区分として、P400・P400S・P400SVと、3タイプに分けられている。
それぞれの特徴として、P400は顧客からの市販の要望のため、煮詰まらないままのセッティングで販売してしまい、またLSDの採用が見送られたため、高速域での操作性が悪かったとの話があります。
P400Sになると、エンジンの変更を受け、馬力が上がり、足回りでは、途中からベンチトレーデットディスクが採用され、また、リアサスの強化も行われ、P400に比べると安定した走りが出来るようになった。
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P400SVでは、インテークを大きくし、キャブレターを変更、カムタイミングも変更して385PSが達成された。またリアサスがさらに強化され、リアタイヤは9インチホイールとなった。そのためリアフェンダーがワイド化され、より攻撃的な印象となっている。外見の変更は、ヘッドライト周りの睫毛(まつげ)状のグリルがなくなりシンプルになっている、またその下のフロントグリルも横長の楕円状だったものが上部中央が前方下部に張り出している。この世代からようやくエンジンとミッションの各潤滑系が分離され、オプションでLSDが用意されたが実際に装備されている車は少ない。(ノスタルジックカーアーカイブより)
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ショートムービーは、P400Sを長年所有するオーナーのおはなし・・・


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アバルト・シムカ - 2015.08.11 Tue

Abarth Simca
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アバルトは創業当初からフィアットとの関係が深く、後年になってコンポーネンツがほとんどアバルト自製となっても両社は総じて"FIAT ABARTH"と称されるようになりました。これは両社の間に契約があった為で、その契約が正式な物となる以前はアバルトを他のメイクスの名と合わせて呼ばれたモデルが僅かに存在しました。

SIMCA(Societe Industrielle de Macanique et Carrosserie Automobile)"自動車機械とボディ製造会社?"と言う単刀直入な社名の頭文字を取って名付けられた社名は1934年に設立され、元々はフィアット車をフランスでノックダウン生産し販売する会社でした。
当初のシムカはフィアットのバッジやトリムを変更しただけのクルマでしたが、1950年代以降は完全自社製のモデルも開発しフランス有数の自動車メーカーとなりますが、63年に会社はクライスラーに買収され70年代に経営が悪化、その後プジョーに転売されプジョーはシムカをタルボと改名し、事実上シムカというメーカーは消滅しました。
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1961年のパリ・サロンで発表されたシムカにとってヒット作となる4ドア・セダン、シムカ・1000はアバルトにとっても魅力的な素材だったようで、シムカ・.1000は依然フィアット系の設計である上に常に同時期のフィアット車に比べて一歩進んだ設計思想を備えていました。

シムカ・1000のシャシーはフィアット・850の物よりタフであり、エンジンはフィアットの3ベアリング・クランクに対してシムカは5ベアリングを備えていました。 1964年からスポーツカー選手権のGTIクラスが1.3Lへ拡大されるのを見越したアバルトは、翌62年にシムカ・1000セダンをベースとしてアバルト初の完全自社設計の1.3Lツインカム・エンジンとカロッツェリア・アバルトによる自社製アルミボディを載せたコンペティション・クーペ、アバルト・シムカ・1300を送り出し、途中デュアル・イグニッション化される等細かい改良を加えながらアバルト・シムカ・1300は1964、65年の世界スポーツカー選手権GTIクラスのメイクスタイトルを獲得し、1962、63年のGTIクラスチャンピオン、フィアット アバルト 1000 ビアルベーロに続く4年連続の"Campione del Mondo"の称号をアバルトにもたらします。

アバルト・シムカ・1300が成功を収める中アバルトは更なる開発の手を緩める事は無く、1963年には排気量を拡大した1.6Lのシムカ・1600とアバルト初の2L級GTとなる"2Mila"(ドゥエ・ミッラ)の愛称で呼ばれるアバルト・シムカ・2000も戦列に加わりますが、ギアボックスがパワーの増大に耐え切れず、フィアットの物へ変更されるなど、シムカ製のパーツの信頼性が低く、改良を重ねて行くうちにサスペンションまでアバルト製となりますが、2Lクラスでは信頼性を誇るポルシェ・904の敵とはなりえず仕舞いでした。

ハイパワーゆえの信頼性に不安の残るアバルト・シムカ・2000ですが、レースディスタンスの短いレースやヒルクライムではよくその高性能ぶりを発揮しました。後にF1チャンピオンとなるヨッヘン・リントは1965年にウィーンのアスペルン空港で行われたノンタイトルレースにアバルト・シムカ・2000を駆りGTクラスで優勝していますし、当時のアバルト・ドライバーとして印象深い老兵ハンス・ヘルマンらの活躍で1964年のヨーロッパ・ヒルクライム選手権では総合優勝を果たしています。

60年代の欧州ではヒルクライムは大変人気があり、アルプス山麓の各地で盛んに行われました。当時のロスフェルドやフライブルクでのヒルクライムはWSCのシリーズ戦に組み込まれており、アバルトが最も得意とする舞台となりました。
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アバルト・シムカは1300のデビュー当初は丸いラウンド・テールのリアスタイルを持ちましたが、63年にはビアルベーロ同様に当時のトレンドであったコーダ・トロンカの手法を取り入れテールにはエンジンを覗かせる大きな開口が設けられました。アバルト・シムカ・クーペは各モデルに控えめなバンパーを付けられたストラダーレも僅かに販売されましたが、コンペティション車両はその後も高出力化に伴いボディには様々な改良が加えられ、64年以降の純レース用シムカ・2000・コルサではサイズアップされたリアタイヤの為オーバーフェンダー化されフロントにはブレーキとオイル・クーラー冷却用のエア・インテークが追加されるなど、部分的に見れば、やや武骨な感のある実戦的なディティールを持ちますが、それらが大変魅力的に映るのはやはりサソリのエンブレムの成せる技でしょう。(文は、MONZA automobileより)

※画像のモデルは、1965 ABARTH SIMCA 2000 GT LONGNOSE COUPE(Stance Worksより)

ショートムービーは、2013年にイタリアで開催されたAbarth World Meetingの模様です・・・


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オールドタイマーGP - 2015.08.10 Mon

AvD Oldtimer GP 2015'
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8月7-9日、ドイツ・ニュルブルクリンク・サーキットにて、「オールドタイマー・グランプリ」が開催されました。

今年で43回目、ドイツでは最大のヒストリック・レースイベントは、600台の参加車と、6万人以上の観客を
集め、20のレースやデモランが行なわれたようです。
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イベントの模様をショートムービーでお楽しみ下さい・・・




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シティ・グランプリ - 2015.08.08 Sat

KL City Grand Prix
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クアラルンプール・シティGP
今週末、マレーシア・クアラルンプールで開催される初の公道レース・・・
クアラルンプール中心部の公道を封鎖して1周約3.2kmのコースが作られます。
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レースは、ランボルギーニ・スーパートロフェオ2015'のアジアシリーズ、フォーミュラマスター中国シリーズ、V8スーパーカーレースなどが同時開催されるようです。

初日の模様を動画でお楽しみ下さい。


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独創と革新 - 2015.08.07 Fri

Citroen DS
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なにものにも似ない、目を惹く奇抜なスタイリングと先進的な機構をもって、いまだファンの絶えないシトロエン「DS」
1955年から75年まで生産されたパリ生まれの世界の名車。自動車のなかでも指折りの価値ある“遺産”
                                        (OPENERSより)

ICCCR(国際シトロエンカークラブ)主催で4年に一度、オランダで開催されるイベントのプロモーションムービーをどうぞ
次回開催は、2016年8月11-14日・・・


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バイクサーフィン! - 2015.08.05 Wed

Pipe Dream
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なんだこれ? ありえない画像ですよね。。。サーフィンしているオフロードバイク??? 合成???

このショートフィルムを公開したのはシューズでお馴染みのDC SHOES
「Pipe Dream」のタイトルからしてサーフィンを彷彿させるような響きを持っているのだが、中身はちと異なる。。。

しかしライディングしているのはサーファーではなく、オーストラリアのスタントバイクライダーRobbie Maddison氏。

乗っているのはサーフボードではなく改造されたオフロードバイク。

2年半をかけて作られたこのバイクは、特殊なフィン、防水加工のエンジン、水の抵抗を軽減する走法「ハイドロプレーニング」によってこの映像にあるようなサーフィンを実現している。

ご覧下さい・・・


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ヴィンテージGP - 2015.08.04 Tue

US Vintage GrandPrix Watkins-Glen 2015'watkinsglen-2015-4b.jpg
7月23-26日、アメリカ・ニューヨーク州西部のWatkins Glenにて「US Vintage GrandPrix Watkins-Glen 2015'」が開催されました。
SVRA主催の恒例イベント、箱車からフォーミュラーまで、多くのヒストリック・レーシングカーが参加するサーキットイベント。
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今年はアルファロメオ生誕105周年ということで、特別企画として「Nuvolari Cup」が行なわれ、多くのヒストリックアルファが参加
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また「Chevron」の50周年企画も行なわれたようです。
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主催SVRAのレースリポートをご覧下さい。


もうひとつ、シェブロンB19の車載動画をどうぞ・・・


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